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2010年9月10日金曜日

App Storeの本アプリに思うこと

 image 2010年09月05日(日)

App Storeの本アプリはiPhone向けが多く作られてる気がする 面白かったりセールのものはランキングでチェックしたいんだけどiPad側のランキングに現れないし、iPadの本とiPhoneの本の相対的な売れ筋が分からないから不便

 

福本伸行漫画かなり売れてるんだろうな ちょっとまえまでブックカテゴリはBLや少女漫画ばっかりだったのに今は鳴りを潜めてる iPhone、iPadの購入層を福本漫画がガッチリ鷲掴みしてると思う カイジの方は小出しだけど銀と金は話数多いからランキングに上がりやすい

銀と金をApp Storeで買う

image 2010年09月04日(土)

銀と金をApp Storeで買う
単行本だと1冊10話入りで600円ほど Storeで買うと1アプリ20話ほど入って700円
銀と金はiPhone専用アプリだけど、iPadで見るとちょうどいいサイズで綺麗に見られる
単行本より面積が大きく、見やすいかも知れない

Sonyの電子ブック端末Readerの新モデル発表

2010年09月03日(金)

Sonyの電子ブック端末Readerの新モデル発表 Appleの発表で目立たなかったけどなかなかいい 全機種タッチで画面にメモ書きが出来る 最小モデルは5インチの文庫本サイズ 179$で日本では1万5000円くらい? 売れる気配がする

動画:Sony Readerが全モデル刷新、実機ギャラリー

Googleブックスの魅力 でも味気ない?

2010年09月02日(木)

Googleのブックサービス初めて見たけど凄いなこれは 本読み放題杉

だいたい数ページ公開か非公開だけど、見放題の本が結構ある 技術系の本もある もっと早く知ればよかった

読める本にもEPUB形式その他でダウンロード出来るものと出来ないものがある 出来るものはダウンロードしてiBooksに突っ込めばiPad,iPhoneで読める

でもディスプレイで見るとやっぱり味気ない 本の形をして、本をめくるとコンピュータ上の本もめくれるようなUSBインターフェイスがあったら売れるかも知れない カメラで本を認識してめくってる動作見てくれるのもいいかも 手が寂しい

2010年9月8日水曜日

App Storeで銀と金発売 アプリとしての電子書籍について

2010年07月26日(月)

app storeで福本伸行銀と金の1巻が無料で配信されている。iPhoneアプリ。ダウンロードして見ると、iPhone4に対応しているのか、iPadでiPhone4解像度で見ても綺麗だった。1巻115円くらいで配信されているから単行本の6分の1ほどの価格(電子書籍アプリカイジについての話 実際は漫画1巻分のボリュームはない模様)

iOSがこれから30年は安泰なんじゃ無いかと考えると、本の温もりも欲しいけど電子書籍にまとめるのも有りかなと思う。でもAmazonの方が対応機種が多いからそっちに統一した方が安心なのかなとも思う。apple製品の寿命が長くなることを祈るばかり

2010年7月17日土曜日

電子書籍リーダーにはメモ付き付箋と落書き機能が欲しい

電子書籍リーダーにはメモ付き付箋と落書き機能が欲しい。あるボタンを押すと本全体が縮小表示されて本のページからはみ出た全ての付箋が見れて、付箋を押すとそのページに飛ぶ。利便性が上がる

2010年7月14日水曜日

日本は漫画を読むのに最適なお墨付き電子ブックリーダーを一個作ったらいい

日本は漫画文化が凄いんだから、集英社とか少年漫画雑誌を手がける出版者が集まって、日本の漫画を読むのに最適なお墨付き電子ブックリーダーを一個作ったらいいんじゃないかと思う。大友作品も綺麗に見られる!とかならなお話題を呼びそう。世界に通用してるならそれを証明する時

@fujimula 値段が安ければ、ネット経由で手に入るという手軽さから、立ち読み層も取り込めるかもしれません。大人のファンも多い日本の漫画と電子ブックリーダーは相性が良いように思えます。

SONYのEink搭載の電子ブックリーダーが5型149ドルから

SONYの目に優しいEink搭載の電子ブックリーダーが5型149ドルから。5型の大きさとこの値段は中々いい線だと思う。タッチスクリーンじゃないけど、本読むのに不必要。でも電子ブックリーダーは1万円が大流行するボーダーラインじゃないか思う。もっと下がったらうれしい。

ソニーの電子ブック端末 Reader が値下げ、149ドルから

http://japanese.engadget.com/2010/07/06/reader-149/

iPadは読書に向いていない

iPadは読書に向いていない。液晶が大きく、その分目が受ける輝度が強い。文字だけだと白い部分が目立つから余計疲れる。一方WEBは図が適度にあってレイアウトが単調じゃないから目の疲れは同程度あるかもしれないけど飽きない。疲れ感じさせない。

iPadのブックリーダーは黒地に緑文字機能が必要かもしれない。それかアンチグレアなシートを貼れば多少疲れずに済む?

2010年6月12日土曜日

印刷業界ではappleのmacが重宝

印刷業界ではappleのmacが重宝されてたらしいけど、今はappleは電子書籍化を推し進めてる。時代は変わるんだなぁとしか言いようがない